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デジタル教材「天神」:幼児・発達障害・グレーゾーンのお子さんの学習に

タブレット学習

豊富な類題と問題数で知識がしっかり定着。

インターネット不要の家庭学習用デジタル教材「天神」です。

幼児から中学生まで、そして発達障害の子どもも幅広く学べます。

この「天神」は、第10回日本e-Learning大賞にてグランプリとなる大賞を受賞しています!




【天神は2つの特許を取得】

「天神」は、学習効果を高めるための画期的な仕組みで2つの特許を取得しています。

①幼児版のカリキュラム自動作成プログラム「ナビ学習

②小学生版、中学生版の「戻り学習・先取り学習プログラム

ナビ学習」とは… 利用者がカリキュラムの進捗を管理をしなくても、「天神」がその日に学習すべき内容を自動的に表示してくれる機能です。

戻り学習」とは… 例えば、「図形」が苦手と自動的に判断したら段階的にレベルダウンし、
苦手な分野をすぐに解消してくれる仕組みです。(※該当学年の利用が条件となります)

【デジタル教材「天神」とは】

幼児・小学生・中学生まで対応しています。

幼児タブレット版

・モンテッソーリ教育の考えを採用
・0歳から6歳までの知育教材
・タブレットでなぞって書く練習に対応
・日本語と英語のフラッシュカード2000枚以上
・5系統59ジャンル、約10000問を反復学習
・兄弟姉妹が3名まで無料で利用可能

小学生版・中学生版

・教科書準拠で学びやすい
・主要教科が1学年1教科から選べる
・1学期から3学期分まで全部使え、学力に合わせて学べる
・小学生版は問題やヒントの読み上げ対応
・先取り学習や戻り学習が自由自在 ・動画講義あり
・プリント対応
・兄弟姉妹が何名でも無料で利用可能

資料請求はこちらからどうぞ

【天神:幼児教育タブレットとは】

今回は幼児教育タブレットについて掘り下げてみていきたいと思います。

他ICT教材・通信教育教材と比較すると

・一問ごとに丁寧なヒント・解説
・一問ごとに褒める仕組みでやる気アップ

・学習時間が15~20分程度と短い
・兄弟姉妹が無料で利用できる

少し細かく見ていきます。

幼児や発達障害の子どもに向く理由

幼児専用タブレットは一問一答タイプの出題形式です。
 小さいお子さんや発達障害をお持ちのお子さんは、長く記憶しておく力がまだ備わっていません。ですから問題を解いたらすぐに答え合わせができる一問一答の出題形式は、知識の定着にはとても良いものだと思います。
 間違えたら類題が出題され、それに答えたらまた採点というシステムで、デジタル教材ならではのメリットですね。

何問出るのか出題数が表示されていてゴールが分かりやすいのも、小さい子にとっては見通しが立ちやすく良い方式だと思います。

15~20分という学習時間の短さも、子どもの集中力を考慮したものになっています。
 短くスモールステップで進めていくというのも、小さい子や発達障害を持つ子どもにとっては「できる」「わかる」という経験を積み重ねていける大きなメリットです。

※以下に子どもの集中力の目安を示しておきますね。

子どもの集中力の目安
  1. 2歳児:
    • 時間範囲: 約5~10分程度
    • 特徴: 2歳児は好奇心旺盛であり、新しいことに興味を持ちますが、すぐに飽きることがあります。短い活動やゲームが適しています。
  2. 3歳児:
    • 時間範囲: 約10~15分程度
    • 特徴: 3歳児は興味を引くことが増え、少し長い時間注意を持続できるようになります。しかし、まだ飽きっぽい傾向があります。
  3. 4歳児:
    • 時間範囲: 約15~20分程度
    • 特徴: 4歳児はもっと複雑な活動やゲームにも興味を持つようになり、それに伴って集中力が向上します。しかし、まだまだ短時間が適しています。
  4. 5歳児:
    • 時間範囲: 約20分以上
    • 特徴: 5歳児は徐々に集中力が向上し、より長時間興味を持続できるようになります。また、自己制御力も発達してきます。

小さい子から発達障害の子まで幅広く学べる

【幼児教育タブレットの学び方】

天神幼児教育タブレットは、0歳から6歳までの教材が全て収録されています。

理解度に合わせた学習

カリキュラムを自動で作ってくれるので、年齢を登録すれば年齢にあった問題を出題してくれます。

それ以降は学習の進み具合によって「今やるべき問題」を選択し、出題してくれます。

発達障害やグレーゾーンのお子さんにもきちんとレベルが合うようにしてくれるため、個別に勉強を進めて行けるのが天神の特徴でもあります。

まだ理解が進んでいなければ、さかのぼって学習することもできます。

【きょうのもくじ】からはその日のメニューに取り組めるようになっています。この【きょうのもくじ】による学習は、子どもの脳のバランスを整えてくれるそうです。

その秘密は出題の順番にあり、知識・数量・言葉・記憶・思考と学んでいくことで、脳の中を系統立てていってくれるそうです。

親子で取り組もう

子ども自身が操作を覚えて1人で学習していくのも良いですが、この天神幼児教育タブレットは親子でコミュニケーションを取りながら進めて行ける所もメリットの1つです。

2歳くらいまでの教材は、読み聞かせや歌など受け身で見たり聞いたりしていくものが多いです。どちらかというと、見たもの聞いたことをインプットしていく段階です。

そして3歳ごろになると、親がフォローしながら、解き方を学んでいくという形になります。親子で会話をしながら進めていくことで、子どもの語彙数も増えていきます

それ以降、問題の解き方やタブレットの操作を身に付けたら、1人で学習していけるようになりますね。

小学校受験対策も

段階的に学習していける幼児教育タブレットですが、小学校受験対策のも対応しています。

有名小学校の受験レベルの問題も出題されるそうです。

小学校入試問題にも対応!

【天神幼児教育版の料金】

【端末】タブレットorパソコン

【料金】PC版:327,800円(USBメモリ込み)
    タブレット:371,580円(端末料金込み)
    ※ともに税込み

【問題数】10000問以上(5分野59ジャンル)

【サポート】平日・休日ともに電話対応あり

料金が高いのは、0歳から6歳までのデータを全年齢分買い切り型となっているためです。
天神幼児版の一番の特徴は、全年齢分の問題が最初から入っている所です。

他の通信教育では毎月問題集などが送られてきて学習を進めますが、天神は0歳から6歳までの全ての問題が1台のタブレット(PC)にまとめられています。

つまり6年分の学習が1つの端末に詰まっているということです。

タブレットで考えてみると、

371,580円÷6(年)=61,930円(年間)

61,930円÷12(ヶ月)=5,160円(月額)

となります。

天神はタブレット・パソコンで進める買い切り型の家庭学習教材なので、初期費用は高くなります。そのかわり、一度購入すればずっと使えますし、追加で料金が発生するということもありません。

タブレットなら兄弟3人まで、パソコンなら人数無制限で使えるのでコスパは悪くはないと思います。

小学生・中学生は全て科目ごとで1年間の年間料金です。
・小学生国語・算数:48,000円
・小学生理科・社会・英語:40,000円
・中学生国語・数学・英語:88,000円
・中学生理科・社会:55,000円

※全て税込み価格です。
小学生以降はタブレットはなく、USBメモリをPCに取りつけて学習するタイプになります。

【まとめ】

この「天神」のよい所は幅広い子どもたちが学習できるという所だと思います。

幼児から中学生まで、発達障害の子ども、特別支援、放課後等デイサービス、不登校児など。

幼児教育タブレットなら、場所も時間も選びません。0歳から6歳までの全年齢の問題が入っているので、いつでも振り返って学習することもでるのも大きなメリットだと思います。

まずは資料請求から、無料体験をしてみてください。

資料請求はこちらからどうぞ

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